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ルーメン研究会 春のシンポジウム
「家畜生産現場における現状を知る」


昨年度、東日本大震災の影響で中止になりましたが、本年度に同じテーマで下記の要領により
シンポジウムを開催することになりました。多数のご来聴をお待ちしております。

<ルーメン研究会評議員会>

日  時:2012年3月27日(火) 12:00〜13:00
場  所:名古屋大学東山キャンパス IB電子情報館 会場番号VII(IB014教室)
     (〒464-8601 名古屋市千種区不老町 最寄り駅:地下鉄名城線名古屋大学駅)

<ルーメン研究会総会・シンポジウム>
日  時:2012年3月27日(火)13:00〜16:20
場  所:名古屋大学東山キャンパス IB電子情報館 会場番号VII(IB014教室)
     (〒464-8601 名古屋市千種区不老町 最寄り駅:地下鉄名城線名古屋大学駅)
     総    会 13:10〜13:35
     シンポジウム 13:35 開会の挨拶:板橋久雄会長挨拶・松井宏樹(コンビナー)挨拶
     話題提供3題(25分講演+5分討論)
     13:40〜14:10 「畜産の現場から〜獣医師から見た現状と課題〜」
     空知中央農業共済組合  山口 光雄
     14:10〜14:40 「ウシ動薬市場から〜メーカーから見た現状と課題〜」
     Meiji Seikaファルマ株式会社(旧明治製菓株式会社) 動薬資料部 安孫子 圭磨
     14:40〜15:00 休 憩
     15:00〜15:30 「水田作を活用した乳牛飼養を考える〜研究動向と課題〜」
     三重県畜産研究所 大家畜研究課 山本泰也
     15:30〜16:10 総合討論

 <懇親会> 場所は大学近辺を予定しています。決まり次第ルーメン研究会ホームページ
 (http://jsrmp.ac.affrc.go.jp/indexj.html)でお知らせします(事前申し込みのこと)。
                       問い合わせ先:松井 宏樹(三重大学)
                       Eメール matsui@bio.mie-u.ac.jp
                       電 話 059 - 231 - 9593